日の宮不動産

Pattaya & Hua Hin, Thailand

投資のパタヤ、
暮らしのホアヒン。

円だけに、資産の未来を預けない——。
タイバーツ建ての実物資産という選択肢を、
現地在住の日本人コンサルタントが
物件選びから登記、購入後の管理まで日本語で伴走します。

「何から始めれば?」の段階でのご相談を歓迎しています。

Why Thailand, Why Now

資産の置き場所を、
円だけにしないという判断。

現在の日本の経済状況を考えると、資産を日本円だけで保有することは、
もはやリスクだと言わざるを得ない時代に入っています。
タイの不動産は、バーツ建ての実物資産という現実的な分散先です。
なぜ、不動産投資をするならパタヤなのか。良い数字には必ず理由があります。

68%

パタヤ・コンドの想定表面利回り

管理費・税・空室を含まない表面値。実質ベースの試算は物件ごとに提示します。

35%/年

パタヤ市場の緩やかな価格上昇(2025–26)

投機的な急騰ではなく、EEC開発と実需に支えられた市場全体の傾向値です。

49%

外国人が完全所有できるコンドの枠

タイの法律で、外国人名義のフリーホールド登記が認められている割合です。

パタヤの海岸線

For Investment

PATTAYA

パタヤ — 投資・資産運用の最前線

  • 想定表面利回り 年6〜8%(前提を必ずご説明します)
  • 国家戦略EECの中核。賃貸需要が増え続ける成長都市
  • 外国人名義で持てる高層コンドミニアムが中心
パタヤの物件を見る
ホアヒンのリゾート

For Living

HUA HIN

ホアヒン — 暮らし・リタイアの保養地

  • 王室の離宮が置かれてきた、静かで治安のよい保養地
  • 海風が通り抜け、年中快適に暮らせる街
  • 名門ゴルフ場とビーチ。プールヴィラ・低層中心
ホアヒンの物件を見る

Featured Residences

注目の掲載物件

パタヤ・ホアヒンの代表的な物件を厳選してご紹介します。

Our Promises

私たちの約束

おとり物件を掲載しません

成約済みや実在しない好条件の物件で連絡先を集める——タイの不動産市場で嫌われているこの慣行を、私たちは行いません。掲載情報は状況が変わり次第すみやかに更新します。

都合の悪い情報から、先にお伝えします

利回りの前提条件、エリアの弱点、供給過多のリスク。「買っていただくための説明」ではなく、判断に必要な情報をすべて並べたうえで、お客様ご自身に決めていただきます。

権利関係を確認してからご案内します

権利証(チャノート)の状態、外国人所有枠(49%)の空き、開発業者の実績。ご案内の前に確認すべきことを確認する。当たり前のことを、当たり前に行います。

購入後も、担当が変わらず伴走します

海外不動産は「買ってから」が本番です。賃貸づけ・管理・修繕・税務・売却まで、同じ担当が一貫して対応します。売って終わりの関係を作りません。

代表コンサルタント 井上侑祐哉

Your Consultant

海外特有の壁は、
現地の私が引き受けます。

商習慣・税務・送金・法務——日本の常識が通用しない場面で、間に立って一つひとつ解決するのが私の仕事です。 人生で最大級の買い物だからこそ、契約前から購入後まで、担当を変えずに伴走します。

  • 物件選定・現地内見のアテンド
  • 契約・送金(FET)・名義登記のサポート
  • 購入後の賃貸管理・売却まで一貫対応

井上 侑祐哉

日の宮不動産 / 代表コンサルタント(在タイ5年)

井上に相談する

How It Works

ご相談から、お引き渡しまで

最初の相談は無料です。ご相談いただいたからといって、購入を勧め続けることはありません。

  1. 1

    無料相談・条件整理

    LINEまたはビデオ通話で、目的(投資/移住)・ご予算・資産全体のご事情を伺います。この段階で費用は一切かかりません。

  2. 2

    物件選定・内見

    条件に合う物件だけをご提案。現地内見にも、日本からのオンライン内見にも対応します。

  3. 3

    予約・売買契約

    予約金をお支払いし、売買契約を締結。契約書は提携弁護士と内容を精査し、一つひとつご説明します。

  4. 4

    海外送金・FET取得

    購入資金を日本から外貨で送金し、銀行発行の外貨送金証明書(FET)を取得。外国人名義の登記と将来の資金回収に必須の書類です。

  5. 5

    決済・登記・お引き渡し

    残代金を決済し、土地局で名義登記。鍵のお引き渡し後は、賃貸づけ・管理のサポートに移行します。

FAQ

よくあるご質問

迷いや不安には、理由があります。よくいただく質問に、率直にお答えします。

海外不動産は詐欺が怖いのですが、何が違うのですか?

タイには不動産仲介の国家資格がなく、誰でもエージェントを名乗れます。だからこそ私たちは、権利証(チャノート)の原本確認・売主本人確認・外国人枠の空き確認を済ませてからご案内し、独立した弁護士・税理士のセカンドオピニオンも歓迎しています。「確認してから案内する」を徹底することが、最大の詐欺対策だと考えています。

予算はいくらから現実的ですか?

パタヤ中心部のスタジオ〜1ベッドルームなら250万〜400万バーツ(約1,100万〜1,700万円・目安)が入り口です。この価格帯でも外国人名義のフリーホールドで所有でき、賃貸需要の厚いエリアを選べます。

仲介手数料はいくらかかりますか?

タイの商慣習では仲介手数料は売主・貸主の負担です。買主としてのご相談・物件紹介・購入サポートに、原則手数料はかかりません(別途、登記料等の実費は発生します。事前にすべて見積りを提示します)。

日本にいながら購入できますか?

可能です。オンライン内見、契約書の電子的なやり取り、送金手順のご案内まで日本語で伴走します。ご渡航いただく場合は現地アテンドいたします。

利回り6〜8%というのは本当ですか?

「表面利回り」の相場観としては現実的な水準ですが、管理費・修繕積立金・税金・空室期間を差し引いた手取り(実質利回り)はこれより下がります。私たちは物件ごとに前提条件と実質ベースの試算を必ず提示します。数字だけが独り歩きする提案はしません。

将来、売りたくなったら売れますか?

流動性はエリアと物件で大きく異なります。所有5年未満の売却には特別事業税(3.3%)がかかるなど、出口の税制も含めて購入前にご説明します。買う時点で「売れる物件か」を一緒に見極めるのが私たちの仕事です。

為替リスクはどう考えればいいですか?

バーツ建て資産を持つこと自体が、円に偏った資産構成の分散になります。ただし円換算の価値は為替で変動するため、生活資金ではなく余裕資金で、中長期の視点を持つことをおすすめしています。

ヴィラの「リースホールド」とは何ですか?

外国人は原則タイの土地を所有できないため、土地付きヴィラは30年の借地権(リースホールド)契約が一般的です。契約書に更新条項が入ることもありますが、その法的拘束力には議論があります。ヴィラをご検討の際は、独立した現地弁護士による契約精査を必ずおすすめしています。

Free Consultation

まずは、お気軽にご相談ください

「何から始めればいい?」の段階で大丈夫です。日本人コンサルタントが、 LINE・ビデオ通話・現地内見アテンドで、物件選びから契約・購入後の管理までサポートします。

LINEで無料相談